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事業資金の借入れをお手伝い
絶対成功の自信があるから完全成功報酬制

借入申込みの手続きは、ネットで申し込んで面談を受けるだけ

事業計画書もできたし、自己資金の準備も整った。さあ、日本政策金融公庫に借りに行こうと考えた場合、何から始めたらよいのでしょうか?
公庫からのお借り入れの手続きについては、公庫のウェブサイトに詳しく解説されています。
詳しすぎて、概略がつかみにくいほどです。
公庫からのお借り入れが決まるまでのお手続きを簡単に申し上げれば、
 
「公庫のウェブサイトから申込み」
 ↓
「面談日が決まり、持参すべき書類一覧が公庫から郵送されてくる」
 ↓
「面談」
 ↓
「融資決定の連絡が公庫からある」
 
という非常に簡単なものです。
面談時に持参するように要請される書類は、過去の決算書等ですから、それらは既に作成されているものをコピーするだけです。
準備に時間はかかりません。
事業計画書の作成が済んでいれば、何も面倒なことはないのです。
 
お問い合わせお問い合わせ・ご相談はこちらのフォームからお願いいたします。

面談日までに書類を準備することでも間にあいます

借り入れを急ぐ場合は、必要書類を準備するよりも前に、ウェブサイトから申込みだけを先に済ませておくことができます。
事業計画書の作成が完成に至っていなくても、収支の見通しが立った段階で、お借り入れの希望額がわかりますから、その段階で申込みはできます。
そして、日本政策金融公庫で面談を受けるまでに1週間程度の時間がかかりますから、その間に必要な書類を揃えればいいのです。
公庫のウェブサイトをみて、必要書類を全て揃えてから申込みをしようとするかたも大勢いらっしゃいますが、法務局に登記簿謄本をもらいにいってからなどという悠長な取り組みではお借り入れまでに時間ばかりがかかってしまいます。
続きを読む 提出する書類がよく分からない場合
 
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